教師の頃は、私には、分刻みで動いている感覚がありました。皆さんは、いかがですか?

京都に住む友人が「12時間勤務だ」と言って、ふと考えると、自分は14時間ぐらい学校にいた。びっくりしました。それが当たり前になっている、その感覚にも驚きました。「過労死」が一気に身近になりました。こういう状態では、「腹が立つ」「悲しい」「悔しい」・・・そういう自分の感情に構っていられないのが現状ではないでしょうか。

そこで、セミナーの中で、短時間で自分の感情のケアをする方法をお伝えします。かけがえのないあなたの、かけがえのない感情を大切にする方法を、一緒に体験いたしましょう!